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2013/10
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「絵本のチカラ講座」へ
奈良・大和高田のピアノ教室フェリーチェです。

後藤ミカ先生の講座の興奮も冷めやらぬ翌日。
再び新大阪にて さくら文庫さんによる「絵本のチカラ講座」に参加しました。

絵本が大好きで、こども達が幼い頃からそばにある絵本。
「読んで、読んで~~♪」
どんなに怒ったあとでも、こども達に催促されて、
絵本を読む時間だけは
イライラした気分も切り替えができたあの頃。

この頃、中学生となった長女は部活などの忙しさに癒されたいのか(笑)
絵本をぼ~~~と読んでる?眺めてる?ことが時々あります。

私は、まだ次女の通う小学校で読み聞かせボランティアで
読ませていただく機会も。
こども達の真剣なまなざし、笑う姿、
ちょっぴり退屈そうにしていながらも聴いてる姿・・
そんな時間が大好きです。

なので、絵本の講座、とても興味があったので
お友達先生に誘っていただいたときに、予定が立て込むのも顧みず・・
喜んで申し込みました



講師はさくら文庫の店長さん、桜田恵美子さん。

元小学校の先生だった先生が学級で読み聞かせをする中で
絵本にある大きな力を実感していったこと、とてもよくわかる
はつらつとした声でお話してくださいました。
こんな方が娘の担任の先生だったらな~~と感じる
とっても素敵な方でした。

「絵本を見る眼を育てる」の中で、
・書店で山積みになったものがよい絵本とは限らないこと、
・必ず手にとって、自分で声に出して読んでみて
 自分自身が「いい」と感じたものが良いものであること、
・色の数や、色の有無が重要でなく、文や絵がストーリーにあっているかが重要、
その3つ、今回の私にとって、特に納得することでした。

「本の履歴書」として奥付をみることは、私には新しい視点で、
これからはそんな部分にも目を向けようと思います。

「読み語りの鉄則」として、
「見えること」「聞こえること」と聞きましたが。
これは、小学校のボランティアでもクリアしているかな
こども達の感想文に、
「めっちゃ声が大きくて聴きやすかった」
「はっきりしゃべってくれるから、楽しかった」
「面白くて前にいきたくなった」

ともらっていたので。

でも、鉄則その2の「全部見せる(読む)」ことは反省が。

“見返し”の部分は、読まないことはないけれど、
それほど大切に、「間(ま)」をとることを意識していなかったなぁ、と。

「絵本の読み方いろいろ」として、リズム読みやたけのこ読み、
実際にセミナーで体験させてもらい、とっても楽しかったです!

これは、ピアノ教室でも使えるポイントかもしれません。
「声に出す」は脳科学的に良いこと、桜田先生もおっしゃっていました。

「声に出してドレミを」「声に出して歌を」
レッスンでも重要ポイントだなぁ~と改めて実感です。

たくさんの絵本を紹介いただきましたが、
やはり最後の【お母さんだもの】(サトシン作 松成真理子 絵/アリス館)が
一番残りました。

少し泣きそうでしたから・・・

あぁ、こども達ともう少し時間を持たなくちゃ、
優しい言葉で語らなくちゃ・・・

そんな反省もしたセミナーでした。

おかあさんだものおかあさんだもの
(2012/11)
サトシン

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絵本のチカラ、音楽のチカラ

ひっくるめて大事につかっていきたいと思います。

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ただいま、こどもピアノの募集は木曜日、金曜日の若干名となっております
(2013年10月現在)

「ブルグミュラーでお国めぐり」セミナーへ
奈良・大和高田のピアノ教室フェリーチェです。

昨日、新大阪のココプラザにて開催された後藤ミカ先生
「ブルグミュラーでお国めぐり」セミナーに参加しました。

大阪で初のミカ先生のセミナーでしたので、
ピアノ指導の世界で著名な先生方も多数参加。
100名を超える先生方で大賑わい。
私も知ったお顔がたくさんで、始まる前からとてもワクワクでした

セミナー会場

ブルグミュラー25の練習曲がミカ先生によって素敵にアレンジされた
ブルグミュラーでお国めぐり お話ピアノ連弾曲集」は、
レッスンでもクリスマスコンサートでも楽しく活用させていただいている
大好きな曲集の一つ

連弾なのですが、右側のプリモはブルグミュラーの原曲のまま弾くことができ、
左側のセコンドによって色々な国のイメージがふくらむようになっています。

実際に作編曲された方の曲への想いを聴くことができると、
この曲集がより身近に感じ、音符の一つ一つを大切に弾きたいと思えるので、
とても幸せなありがたい機会でした。

様々な国の音楽の特徴、リズム、音、の特徴を教えていただき、
アレンジのヒントを授けてくださいました。

それは全く「無」の状態からつくり出すのではなく、
必ずどこかにあるものから自分なりに取り入れるということ、
それぞれの国の音楽、リズム、民族楽器などの基本的な特徴を知る必要があること、
これが、私の中での収穫でした。

アレンジのコツのあとには、レクチャーコンサート。

午後の部にギロックの講座をしてくださる今野万実先生が
ミカ先生と連弾で演奏。
今野先生のピアノもこれまた音が素晴らしいので大好きなのです。
PEN勉強会に来ていただいたとき、アップライトだというのに、
どれだけ素敵な音を出されたことか!
ミカ先生に万実先生という贅沢な連弾コンサート

そして、私も事前にFacebookで募られた、リコーダー、カスタネットのパートと、
曲紹介のナレーターをさせてもらいました。
楽しい場に一緒に参加させていただけて幸せでした。

カスタネットで♪ リコーダー本番 舞台裏にて歌う

そして、何よりも・・・
何がすごいかというと参加者数ではなく、
企画から準備、裏方や受付などの運営が、楽器店ではなく、
ピアノの先生方ということです

ご縁あって親しくさせていただいている先生方のテキパキと
スタッフとして動かれている姿は本当に素晴らく、なんとカッコイイものか!
皆さんには大変お世話になりました。
本当にありがとうございました!

仲良くなった先生方と会える機会、交流して、レッスンの内容や教材について
情報交換のお話できること、こんなに幸せなことはありません。

音楽から離れ、また戻ってきた私にとって、
こんな状況になること、想像していませんでした。
孤独である仕事・・・今では感じません。

仕事としてピアノ教室を運営する身。
生徒さんのためにも、そして自分自身のためにも
まだまだ成長していきたいと思うセミナーでした。

すべては、つながり、ご縁が大事です。

ミカ先生の言葉、確かに受け取りました。
ありがとうございました!
ミカ先生と
昨年お会いした以来ですが、ますます輝かれていたミカ先生。
先生のように、優しく強くしやなかな女性になりたいです♪


ブルグミュラーでお国めぐり お話ピアノ連弾曲集 大人から子供まで楽しめる! Around the World with Burgmullerブルグミュラーでお国めぐり お話ピアノ連弾曲集 大人から子供まで楽しめる! Around the World with Burgmuller
(2009/06/23)
後藤 ミカ

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いつものブルグミュラーが連弾のプリモに変身!
セコンドのリズムで、いろんな国へLet's go!!
そんな楽しい気分のコンサートができる連弾曲集。
その1


月刊Pianoプレゼンツ 連弾であ・そ・ぼ・う! 超楽しい!! ハノンおもしろアレンジ♪CD付月刊Pianoプレゼンツ 連弾であ・そ・ぼ・う! 超楽しい!! ハノンおもしろアレンジ♪CD付
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後藤 ミカ

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ただ無機質に弾いていては何の意味ももたないハノン。
でも、リズムを変えて練習・・・なかなか自分から進んでデキナイのが本音だったりするこども達。ならば、そのリズムを変えて弾く横で色んなアレンジが流れれば?・・・きっとワクワクして練習できること間違いなし☆
レッスンで先生と合わせても、CDがついているから自宅での練習も楽しいはず♪


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書籍「ピアノの先生の伝え方トレーニング」を手にして
奈良・大和高田のピアノ教室フェリーチェです。

コーチングセッションでお世話になっている保科陽子コーチの
上手なコミュニケーション術として、
「ピアノの先生の伝え方トレーニング」の新刊が出版されます。

これは、ピアノという世界に限らず、指導者という立場にある方に
一つのヒントとして読んでみて欲しい本です。

出版されるのを心待ちにしていましたが、
一足早く、先生からいただいて読ませていただきました。

まず手にとって何だかワクワクする色鮮やかな表紙。
気に入りました
セッションでお話する機会以外に
保科コーチと、困った時にどんな話し方をしたらよいか教えてもらえ、
こうやって対応力を身につけるのよ~~と
そばで言っていただける感覚の本。

フェリーチェもこどもピアノの募集再開からまだ3年たつほど。
ありとあらゆるタイプのこどもさん?が集まっている、
というわけでもないので、
保科コーチの著書に出てくる様々なタイプの生徒さんへの
アプローチの仕方になるほど~~と、楽しく読んだり、
へぇ~~~~そっちのアプローチもありなのねっ、と感嘆に近い納得をしたり。
四コマ漫画も添えられていて、楽しく読み進められます。

コミュニケーションというのは、これまた奥深いものですが、
人と人とが気持ちよく過ごすための人間に与えてもらった一つの贈り物。

もちろん、書籍からだけで全て上手くいくわけではなく、
日々、色んな方との出会い、お付き合いを通してわかることもたくさんあります。

コミュニケーションの始まりは、
相手の話を「聴く」ことから。

その上で、コーチが書籍を通してシェアしてくださった、
数々のセッションやセミナーを通して得た事例をヒントに、
心地よいコミュニケーションをとることができるようになりたいと思います。


写真 (2)

さて、これからもどんな出会いがあるかしら。
この本に出てくる以外のタイプもあるかも♪
なんて、変な所にワクワクしてしまう私でした(笑)。

書籍のお申込みは ⇒ 

今日もよき1日を!


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(2013年10月現在)


自分の体、心と向き合う 「脱力法メソッド」に参加して
奈良・大和高田のピアノ教室フェリーチェです。

9月に入ってからの得た3つの学び。
前回ブログで記載した
10月PEN勉強会で二本柳奈津子先生をお招きしての学びが1つ目。

さて、今日は2つ目について。
9月半ばに大阪・京橋のスタジオにて開催された
大嶋聡子先生による「ピアノ脱力法メソッド」のセミナーでの学び。

ただ力任せに弾いていれば、腕、肩や首が疲れてしまい、
下手をすれば手を故障してしまうことも。
それでは、練習をすればするほど、悪い状態になるということ。
私自身にとっても、生徒さんにとっても、大事な“脱力”。

でも、ひとことで“脱力”と言うは易しいのですが、どうしたらよいのか。
生徒に伝えるには、何から始めたらよいのか。
電子ピアノの生徒にも、使えることがあるのか。

自分が演奏する上で、不必要な力が入ることへの悩みや進歩にも
直結する期待感のある機会であり、
レッスンで生徒たちに伝えられることを1つでも多く見つけられたら…
と勇んで参加したセミナーでした。

当日、ピアノ指導におけるセミナーでは稀な?!「ヨガマット」を持参。

IMG_0636.jpg
左の赤いものは次女がスポーツ店で1等賞を当てて
いただいたクビレディです


大嶋先生がメソッドとして落とし込んだ「ピアノ脱力法メソッド」とは、
体全体をほぐしてゆく脱力トレーニング
フィンガートレーニングから成ります。

脱力法メソッド3  
   【セミナー写真は大嶋先生よりお借りいたしました】

前半約1時間、主に上半身を伸ばす脱力トレーニング

大嶋先生が様々ネーミングをつけたポーズで体をほぐしていきます。
今、どの部分を伸ばしているのか、どこに痛みを感じるのか、
どの部分で快感を得られるのか。
自分の体に問いかける時間。

大嶋先生の言葉を借りるとするならば、「自分を内観する」時間。
リラックスする体を感じるため、自分の腕の自然な重さを実感するため、
ゆったりと、静かに時間が流れます。

もちろん、「イタタタ・・・」という声も聞こえてきましたが(笑)。
私は日頃ストレッチをする習慣があるため、痛みはなく、
気持ちよく朝の体操をした気分に。

演奏中に自分の心の置き場所を定める作業が、
この体をゆっくりほぐすトレーニングで心を内観する時間を日々持つことで、
より安定して保つことができる安心感を得られるように感じました。

ピアノを弾く、ということは、
鍵盤に立ち向かい、ただ指を動かすだけではありません。
だれもが頭ではわかっていても、どうしたらよいのか。

体を伸ばし、リラックスした状態を知ること。
腕の重みを実感すること。
そのための脱力トレーニング。
生徒とも、レッスンの合間に使えそうです。

後半1時間は、フィンガートレーニング

脱力法メソッド参加

脱力法メソッド参加2

まずは指の間を1つ1つ丁寧に広げる作業。
その後、机そしてピアノの前で指の支え、手のひらの支え、
手首の柔軟のためのトレーニングを。
通常はピアノの蓋でします。

手首から始まる指。
手首の上下の動きを丁寧に、鍵盤に触れ、コツンと落とし瞬時に脱力する。
そのとき、指が鍵盤を押さえることことなく、
わずかに上がり、ブァ〜〜ンと響く。
脱力する、ということは
指を鍵盤に押しつけないことで、美しい響きを得られる。
これは、「聴く力」「よい耳」が必要でもあることを実感しました。

となると、やはり電子ピアノでは厳しい・・
手の支えなどはトレーニングできても、脱力することで、
素敵な音を、響きを聴き分けることは、
電子ピアノでは不可能に近いのでは、とも感じました。

この部分を、電子ピアノが大半である教室の生徒達に、
どう補うか、提案していくかが、今後の私の課題となりました。

それにしても!
大嶋先生が一人一人の手に触れてくださって体感できる贅沢さ
ずっと気になっていたメソッドでしたので、嬉しい機会でした。

大嶋先生セミナーにて

背の高さの割に手が小さい私にとって、
手を広げること、伸ばすこと、そして体のストレッチは
高校生の頃から自然としていました。

ですが、出産しピアノを弾く時間から離れているとき、
手をいたわる、広げる、体のストレッチを怠っていたら・・・
いっそう動かない指、力が入ってしまう指へ
変化してしまったことを経験しました
ですから、大嶋先生のメソッドの大切さはよくわかります。

ここ1、2年も体のストレッチもできないまま夜は寝てしまっていたので
日中に5分でも時間をつくり、
演奏に集中できる心と、体作りに励みたいと思い、
セミナー後、何とかがんばっています。

より響く音を求めるには、脱力。

奥深い学びとなる脱力・・・時折、途方に暮れることもありますが、
来月のコンサートに向けてまずはやってみる、ですね。

そうそう、11月にまた大嶋先生が大阪に。
再び受講します。楽しみ楽しみ
と、その前にストレッチです(苦笑)。

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10月PEN勉強会●二本柳奈津子先生をお招きして
奈良・大和高田市のピアノ教室フェリーチェです。

もう10月の半ば。
1日1日があっという間に過ぎていくことを感じだす時期ですね。

学んだことが自分の中で熟成されているのだろうか、
自分の演奏の学びに生かすだけでなく、
生徒さん達にわかりやすく、お伝えすることができているのだろうか。
休み明けになるといつも振り返ります。

IMG_0661.jpg 生徒 Iちゃんより。ありがとう♪ 

9月に入ってから、学びの機会が3つありました。
生徒さんに伝えるためでもあり、自分の演奏力のためでもある学び。

私が求めている【楽をして響きのある音をだすこと】。
よく聴く言葉を使うとすれば「脱力」でしょうか。

3つのうち、1つ目は10月初旬に開かれたPEN勉強会でのこと。
千里バスティン研究会の二本柳奈津子先生をお招きして、
非公開講座をしていただきました。

「ブルグミュラー25の練習曲を音楽的に演奏できるために」をテーマに。

この本に入るまでにたくさんのタッチと奏法を習得していること
が望ましいということ。
ブルグミュラーに入るまでに、それまでの教材で指導しておく方がよい、
ということ。
それらの具体的なポイントについては、楽器店主催の二本柳先生セミナーで
幾度か拝聴しているので、確認しながら。

今回、何が一番収穫であったかというと
PENのメンバー1人1人がピアノの前に座り、
3つの黒鍵を2(人差し指)、3(中指)、4(薬指)の指1本それぞれで弾き、
そのタッチ、音、響きを先生に個人レッスンをしていただけたことです

IMG_0745.jpg

腕(上腕)、手首、指先をどういった感覚で使うのか。
生徒たちに伝える前に、まずは自分が体得しなくちゃ、ですから。

今回は二本柳先生の「好み」の「響き」ということでしたが、
その音、その響きが得られた時はとても気持ちがよいので、
先生の好みの音に近づきたい、と感じました。

実際に弾いてみればよくわかります。

何よりも二本柳先生の音への集中力、響きへのこだわりに、
現在個人レッスンを受けている師匠たちと同じものを感じるとともに、
「本当によい音が欲しい、こういう美しい音が弾けるようになりたい、
弾けるようにしたい」と願うならば、
この強いこだわりは必要なのだと実感させられました。

今回、意外とうまく反応できたのが嬉しかったです。
これも学びの3つのうちの2つ目
脱力法メソッド」を受講したおかげでしょうか。

これについては次回に。


ホームセミナーをされている二本柳先生のもとに通いたいと思うのですが、
仕事レッスンの時間などを考えると、なかなかうまく都合があわなかったので、
PEN勉強会で来ていただけて嬉しい時間でした

ご尽力くださった、勉強会のリーダーhirorin先生に感謝です!


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プロフィール

フェリーチェ

Author:フェリーチェ
講師 砂川 めぐみ
ピアノ教室フェリーチェ主宰

(一財)生涯学習開発財団認定プロフェッショナルコーチ

内閣府認証NPO法人マザーズコーチ・ジャパン 認定マザーズコーチ
(一社)日本アンガーマネジメント公認
  アンガーマネジメントキッズインストラクター


“なにげない日々の生活を
 かけがえのないものに
 
 そして
 
 ピアノをきっかけに
 自分を受けとめ、
 夢に向かっていける人に
 世界を広げ、
  幸せの種をまける人に”


ピアノという楽器をきっかけに、
目標をもって取り組む姿勢を身につけ、
演奏技術を高めることで
自分に自信を持ち、
また、音楽を楽しみ、
自分を大切におもう心を育て、
楽しく幸せを感じられる時間
をもつことができるよう、
そして、
自ら幸せを見つけられるよう、
ピアノレッスンいたします。

コミュニケーションは笑顔で!
やる気を育てます!


大人もこどもも、人が大好き☆

ピアノ&歌うこと、
スポーツと雑貨屋巡り、
そして
コーヒーとチョコをこよなく愛する
二児の母でもあります

大阪市出身 O型 かに座

レッスンのお問い合わせ、
体験レッスン、入会希望の方は
下記のメールフォーム または
sunflowerlovemusic●yahoo.co.jp
felicepiano.megumi●gmail.com
までお願いいたします☆
(●を@に変えて送信してください)


●大阪教育大学教養学科芸術専攻音楽コース(ピアノ)卒業
●中学校教諭・高等学校教諭1種免許(音楽)取得
●全日本ピアノ指導者協会(ピティナ)指導者会員

●京橋PEN(Piano Education Network)所属
●日本ギロック協会奈良支部会員
●PTC(ヤマハミュージック大阪)会員
●カワイ音楽教育研究会会員

●コーチAにて、国際コーチ連盟認定のコーチング・トレーニング・プログラム(CTP)修了
 

卒業後、弁護士秘書として勤務後、
音楽教室講師を経て、現在
ピアノ教室主宰ピアノ講師、
プロフェッショナルコーチ

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